【蓄光の画材特集!】パウダー・絵の具・粘土

画材全般
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今回は蓄光の画材についてメーカーをまとめてみました

僕は大学生の一時期、蓄光の画材にはまった時期があります。

そのときにいろいろ調べていたので、今回は記事でまとめてみました。

蓄光の種類

現状、蓄光の画材は以下の種類があります。

・パウダータイプ

・塗料タイプ

・粘土タイプ

・シールタイプ

・パウダータイプの蓄光

パウダータイプは蓄光の原料そのものなので、ほかの蓄光素材よりとても純粋で蓄光の効果が高いものが多いです。

パウダータイプは基本的にほかのものに練りこんで使います。

用途として多いのは、樹脂に練りこむこと。

レジン液に練りこんで作られた光るアクセサリーやテーブルはよく見かけます。

ちなみにレジンはこちらがおすすめ↓

・塗料(絵の具)タイプの蓄光

塗料(絵の具)タイプの蓄光は筆でそのまま塗ることができます。

なのでそのまま絵を描いたり、色を混ぜて使うこともできます。

塗料のものもパウダーと同様に価格は少し高めですが、色の数は豊富。

・粘土タイプの蓄光

蓄光の画材の中には粘土タイプのものもあります。

蓄光の効果がありながら価格は控えめ。

蓄光の粉末を練りこむよりもコストが安く済みます。

しっかりと練りこまれているので、使っているうちに蓄光の塗料でいつの間にか周りに汚れることもありません。

・シールタイプの蓄光

切って貼れるタイプの蓄光

使い道としては、非常用に階段についていたりとか、スイッチについていたりしますね。

コスパが良く、特に下のものは自由に切って貼れるのでオススメ

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